オフィスの引越し業者を賢く選ぶポイント集

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業者を賢く選ぶポイント集

お客様引越し業者は上手に選んでください!

オフィスの引越し業者はこの日本に数え切れないほどあります。
誰もが知っている大手企業から、地域に根ざした引越し業者まで。
そんな中からたったの1社を選び出すのは非常に難しいことかと存じます。
そこで私たちオフィスの引越し.COMが、お客様にとって、
ベストな引越し業者を選ぶためのポイントをいくつかご紹介いたします。
お客様のお引越しが最高の門出となりますことを、お祈り申し上げます。

ポイント1 オフィスの引越しには3つのプロフェッショナルが必要

オフィスのお引越しには単純に荷物を運ぶだけでは成立しません。
ここが一般個人宅のお引越しと大きな違いになります。
オフィスのお引越しの場合、事務机や椅子、ロッカーや書庫などを運ぶ“備品運びのプロと、オフィスにはコピー機(複合機)などの精密機械があります。備品運びのプロは、こうした精密機械の輸送を苦手としています。そのため、こうした精密機械を運ぶ“精密機械運びのプロ”が必要です。最後に肝心なのが引っ越し先で使うビジネスフォンやインターネット構築。これは専門の“工事のプロ”が必要です。
まとめますと、オフィスの引越しには大きく以下の3つのプロ技が必要です。

オフィスの引越しに必要な3つのプロ技 1 備品運びのプロ 2精密機械運びのプロ 3工事のプロ こうしたプロ技をしっかり持っている、信用できる会社を選んでください。

ポイント2 引越しお見積もりの料金内訳がハッキリしているかご確認ください

引越し業者の見積もり価格算出の方法は千差万別です。たいていの場合、現場視察・調査をした後に、
価格を算出するのが普通ですが、中にはこうした下見をせずに、お部屋の広さ、引越しの移動距離、を電話や口頭だけで聞き、他社と比較してとても安い価格で見積もりを提示する業者もあります。
こうした業者の場合、結果的に追加内容が発生し、終わってみれば見積価格の倍の料金の請求が来た!
なんてこともよく聞きます。引越し料金の見積もり内訳に、しっかりと明細が書かれているかをチェックしてください。また、少なくとも、3社以上は見積もりを取ることをお薦めしています。

詳細を把握した上で見積もりをだしているかが重要

運べないモノがある引越し業者もいますのでご注意ください

引越し業者によっては、「これは運べません」というものがあります。その場合は、別の会社にアウトソーシングするため、予定していた見積もり金額を大幅に越えてしまう恐れがあります。
特にOA機器などの精密機械や、重量物(金庫、像、水槽)などは一般の引越し業者では対応不可能と言われる可能性があります。したがって、事前に「○○があるのですが、運べますか?」「運んでいただく場合、見積もり料金に含まれていますか?」という問いかけを引っ越し業者にしていただくことをおすすめします。

精密機械を運ぶには技術が必要です

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